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私だけが知っている

NHKで1957年から1963年まで放送された、クイズ番組です。
かなり面白い回と、そうでない回がありました。

watashidake

TVデーターベースによる説明です。↓

推理小説の謎解きの面白さをねらったクイズ番組だが、問答形式のクイズだけでなく、ドラマをミックスさせたユニークさが受け茶の間をわかせた。30分のうち、出題ドラマが16分、謎解きが12分、そして「天の声」による解答と解説が2分間入るといった構成。徳川夢声を探偵長に、江川宇礼雄、池田弥二郎、有吉佐和子のレギュラー陣で探偵局を構成。ほかに、時の人や話題の人たちをゲスト探偵として招いたが、探偵たちの真剣に謎を解く姿勢が好感を呼んだ。なお、出題ドラマの脚本担当には、まだ無名だった作家・笹沢左保も加わっていた。【以上、週刊TVガイド編集部編「昭和30年代のTVガイド」(1983年、ごま書房刊)より引用】探偵作家や放送作家が知恵を出し合ってトリックを考えたたため、当初は作家名はペンネーム「Xクラブ」となっているが途中から実名になった。慶應大学在学中の夏樹静子が脚本として参加していたという。推理好きのゲストが短いドラマを見て討議しながら犯人を割り出す。各人の推理のプロセスが面白かった。厳密な意味ではバラエティー番組と考えられるがドラマ場面もあるため便宜的に収録した。1963年3月まで放送。
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昭和30~50年代のテレビ、漫画などに興味あり。

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